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【瀬戸へおでかけ~後編~】地元案内人おすすめカフェ・ショップetc...を巡る
#おでかけ

2022.4.13wed

【瀬戸へおでかけ~後編~】地元案内人おすすめカフェ・ショップetc...を巡る

こんにちは。ケリー編集部水野です。

先日、瀬戸にある「ゲストハウスますきち」が「ますきち -宿泊・喫茶・土産・案内-」へとリニューアルしたとの情報をキャッチし、試泊体験にお邪魔してきました。

瀬戸へ取材にやってきた編集部・水野。写真は一緒にきた編集部・下村さん

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【瀬戸へおでかけ~前編~】リニューアルした宿・喫茶「ますきち」へ

【瀬戸へおでかけ~前編~】リニューアルした宿・喫茶「ますきち」へ

こんにちは。ケリー編集部水野です。 最近はすっかり暖かくなって、おでかけ日和が続いていますね。 今回は、瀬戸にある「ゲストハウスますきち」がリニューアルしたとの情報をキャッチし、試泊体験 & 瀬戸のまち散策へ編集部・下村さんと行ってきました。 その様子を前編・後編でお届けします! 瀬戸へ取材にやってきた編集部・水野。撮影は編集部・下村さん。 瀬戸観光の拠点「ますきち」って? 「ますきち」は2018年に瀬戸市にできたゲストハウス。オープンした際には、ケリーでも取材をさせていただきました。 今年の4月には、喫茶営業を見直したり、個室やワークスペースを新設したりしてリニューアル。屋号は「ますきち -宿泊・喫茶・土産・案内-」になりました。 16時頃に到着すると、迎えてくれたのは代表の南さん(右)。お隣は今年新しく入ったという、こちらも加藤みなみさん(左)です。お二人の笑顔にほっこり。 【1F】ロビーでチェックイン&喫茶スペースで休憩 まず、靴を脱いでロビーへ。ここでチェックインを行います。「旅に来た!」という実感がわきますね。 その横には広々とした喫茶スペースが! リニューアルを機に、今までは金・土曜の夜のみだった営業時間を、木曜から日曜の15:00から21:30まで(日曜は18:00から)に変更。 仕事終わりの地元の人も含め、宿泊者以外の方も、より気軽に利用できるようになりました。 「ジンジャーエール(スパイス)」(左550円)と「ルイボスティー」(右500円) この日一息つくためにいただいたのは、〈TEMTASOBI〉の「ジンジャーエール(スパイス)」とますきちオリジナルの〈Herb hub〉の「ルイボスティー」。 器も近隣の作家さんのもので、とっても素敵でした。 その他、地元のものや、繋がりのある生産者さんのものなど、ゆっくり味わいたくなるドリンクが用意されています。 旅の道中の疲れも、癒されますね~。 【2F】新しくできた個室へ コロナ禍でも利用者がゆっくり、安心して泊まれるよう、今回のリニューアルでは4つの個室を新設。今回案内して頂いたのは、2階の204号室です。 温かみのある雰囲気が素敵な204号室。すっかりくつろいでしまいました。 扉を開けると、窓から庭の見える、明るくて気持ちのいいお部屋! ベッドの他、椅子とテーブル、コンセントが4つ、USBポートが2つあり、カメラやパソコン、スマホで仕事をする我々には有難い…! お邪魔した3月末は古民家なのでちょっと寒いのかな?と思っていましたが、断熱材が入っているそうで、エアコンも効き、暖かく快適でした◎ テーブルには今年4月、近くの「銀座通り商店街」にオープン予定の「Little Flower Coffee」による、オリジナルのドリップバッグのプレゼントも。うれしい! 【2F】仕事が捗りそうなワークスペース 個室を出た共有スペースには、窓際にテーブルと椅子があり、仕事や読書ができるようになっていました。長期滞在のワーケーション利用を想定されているそう。 自然光がたっぷり入って気持ちがよく、仕事もはかどりそうですね。 また、1階のキッチンでは、自分で買った食材で調理をすることも可能。瀬戸に移住を考えている人がお試しで、長期利用をされることもあるんだとか。 「ますきち」南さんへインタビュー ぐるりと全体を見せてもらったら、南さんに今回のリニューアルについてお話を伺いました。 ——リニューアルのきっかけは? コロナが蔓延してから、ゲストハウスとしての営業はやはり難しい部分がありました。「まちへ来た人に瀬戸の魅力を発信したい」という想いに立ち返ったとき、「ゲストハウスは一番大事じゃないな」と思って。 「瀬戸で何ができるか?」を考えて、宿泊だけでなく、瀬戸の本を作ったり、喫茶営業を充実させたり、ツアーを企画したり…様々な方法で地元の魅力を伝えられるよう、屋号も「ゲストハウス ますきち」から、「ますきち -宿泊・喫茶・土産・案内-」に一新しました。 ——「瀬戸の本」というのは? 元々、旅の雑誌などを作っていた編集者で、瀬戸のローカルWebメディア『ほやほや』を運営している妻が作った本『まちをあるく 瀬戸でつながる』です。 この日はまだ発売前だったので、入稿した中身を少し見せていただきました。160Pに渡る大作に驚き…!地元に住んでいる方ならではのお店選びと登場されている皆さんのお写真が素敵でした。 出版社を立ち上げるところから行い、妻がほぼ一人で制作してきました。「瀬戸はどんな空気感なのか?」「どういう人がいるのか?」住んでいる人の目線で地元の魅力を届けたいと、エッセイ調で綴っています。 4/16(土)から市内の書店やオンラインショップなどで販売していくので、ぜひ手に取ってみてください! 【オンラインショップでの購入はこちらから】 ——これからやっていきたいことは? 夏頃には、発売した本を元に瀬戸を巡ったり、普段ふらっとは行けない陶器の窯元などへ行ってみたりするツアーを企画していきたいなと思っています。喫茶スペースに作家さんなどの“ゲスト”を呼んで、ラフな催しみたいなものもやっていきたいですね。 「瀬戸の魅力を発信したい!」と語る南さんのお話を聞いていると、こちらもワクワクしてきました^^ お話を伺った後は、瀬戸の気になる!おすすめのスポットを教えてもらうことに。マップを広げてたくさん教えてもらったので、次の日は気になる場所へ行ってみました♪ その様子は~後編~でお届けしますね。 (おまけ) この日の夕食は、南さんに教えてもらった麵処「賀登光本店」さんへ。 悩んだ末に冬限定の「いもうどん」を頼んでみました(南さんは「からあげ定食」がおすすめとのこと)。 コシのあるうどんがおいしかったー! それではまた。 ※価格はすべて税込 ※掲載内容は2022年4月時点の情報です ※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください

その翌日…せっかく来たので瀬戸のまちを散策してみようと、「ますきち」の代表・南さんにおすすめのスポットをあれこれ教えてもらいました。

後編の今回は、編集部・下村さんと二人でまちを巡った様子をお届けします。とっても素敵なお店ばかりでしたー!

道端のベンチで見つけたネコさん。まちの至るところに焼き物があるのは瀬戸ならではです。

【9:30】モーニング「ビル与白(ie珈琲)」

まず訪れたのは、2021年11月にオープンしたばかりの「ビル与白」。こんな場所が瀬戸にできていたとは…!1階はシェアキッチンになっていて、この日は「ie珈琲」が営業していました。

ドリンクとセットで頼んだのは、なかなか目にすることのない「ケークサレ」! コーヒーに合うし、朝のモーニングにぴったりでした。

ビル与白(ie珈琲)

住所
瀬戸市陶生町30
Instagram
https://www.instagram.com/setoyohaku/
https://www.instagram.com/ie_coffee___/?hl=ja

【10:30】本屋「ひとしずく」

そこからすぐ近くの本屋「ひとしずく」へ。以前取材でお邪魔させていただきましたが、相変わらず素敵な本がたくさん並んでいて落ち着く空間…。

~前編~の記事で紹介した『まちをあるく、瀬戸でつながる』も販売されるようです。

自分へのお土産に本を一冊購入して、次のお店へ。

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お気に入りの一冊と店主に出会う。まちなかで「読書の秋」を楽しもう【愛知・瀬戸市】

お気に入りの一冊と店主に出会う。まちなかで「読書の秋」を楽しもう【愛知・瀬戸市】

物思いにふけりながら本を読む時間が愛おしく感じる、読書の秋。東海には、ゆったりと本選びができる新しいスポットが増えています。今回は、瀬戸市の古い町並みの中にひっそりと立つ本屋「本・ひとしずく」を中心に、周辺のグルメやワークショップなど、瀬戸市のまちを巡れるコースをご紹介します。 お気に入りの一冊と店主に出会う。まちなかで「読書の秋」を楽しもう【愛知・瀬戸市】 本・ひとしずく 築100年の古民家で、人と人を繋ぐ本屋を。 情緒ある古民家の風情に惚れ込んだ店主・田中さんが、長年の夢であった本屋をスタート。自身の子育てがひと段落した頃、本と再び向き合うことで心に潤いが戻ったことから、「生活にひとしずくの潤いを」という想いで、店名を「ひとしずく」と名付け、‟心のより所”になるような場所を目指しています。 店主・田中綾さん 本の委託販売やイベントの出店を経て、念願の店をオープン。店内には、瀬戸市在住の作家作品を配し、地域との繋がりを大切にしている。 左から、藤岡拓太郎『たぷの里』(ナナロク社・1320円)、Junaida『の』(福音館・2200円) 2021年に新刊も出ているJunaidaの絵本は美しい絵がお気に入り。『たぷの里』は、疲れている時でもクスっと笑ってしまう一冊です。 暮らしの本、絵本、アート・建築関連書を中心にそろえ、中でも絵本は子どもたちの心に残したいものにこだわって選出。懐かしさあふれる店内で、時間を忘れて読書に没頭する人も多いそうです。店内では、企画展「ファーブル昆虫記展」を開催中。本に合わせた雑貨の販売も行なっています。 本棚の一角に自分の本を並べ、販売できる「ひとはこ本屋さん」を設置しています。来年には、瀬戸で立ち上がる小さな出版社から発売される、Webメディア『ほやほや』を書籍化したガイドブックを販売予定。この店や販売する本を通して、瀬戸の魅力を増々知ることができそうです。 本のカバーを隠し、内容のキーワードのみを記す、ユニークな「ないしょ文庫」。 イメージキャラクターは、雨の中でも本を読むほど、本が好きな女の子‟しずくちゃん”。 本・ひとしずく 問い合わせ/050-8881-5196 場所/愛知県瀬戸市陶生町24 営業時間/10:00~16:30 定休日/月~木曜日 駐車場/あり(市営宮川駐車場利用) カード・電子マネー/可 Twitter/https://twitter.com/sorani_aya?s=20 アクセス/名鉄「尾張瀬戸駅」より徒歩で約12分 「本・ひとしずく」から徒歩で約5分 様時(サマタイム) 菜食料理を、美しい瀬戸焼で。 ノスタルジックな店内では、動物と環境に優しい、ヴィーガン料理が堪能できます。昼は、土日15食限定の「ブッダボウルランチ」(1650円)、夜は「季節のお通しプレート」(1000円・席料込み)が楽しめます。 様時(サマタイム) 問い合わせ/080-7887-8123 場所/愛知県瀬戸市末広町1-23-1 営業時間/18:00~22:00(土・日曜は11:00~14:00、18:00~23:00) 定休日/月~木曜日 駐車場/あり(市営宮川駐車場利用) カード・電子マネー/可 公式サイト/https://samatime.business.site/ Instagram/https://www.instagram.com/samatime/ アクセス/名鉄「尾張瀬戸駅」より徒歩で約6分 「様時」から徒歩で約5分 CONERU nendo shop & space(コネル ネンド ショップ & スペース) 初心者も安心な、陶芸ショップ。 「陶芸をもっと身近に」をコンセプトに、オーブン陶芸粘土を用いた気軽な陶芸体験を提供。作った作品はその日に持ち帰ることができます。自宅のオーブンで陶器が焼ける粘土の販売もしています。 CONERU nendo shop & space(コネル ネンド ショップ & スペース) 問い合わせ/0561-57-1654 場所/愛知県瀬戸市朝日町28 営業時間/10:00~18:00 定休日/火・水曜日 駐車場/あり(市営宮川駐車場利用) カード・電子マネー/可 公式サイト/https://www.coneru.co.jp/ Instagram/https://www.instagram.com/coneru_nendo/ アクセス/名鉄「尾張瀬戸駅」より徒歩で約5分 「CONERU nendo shop & space」から車で約10分 ボクノトリノス 坂の上の、不思議な空間。 動物をモチーフとした雑貨や貝殻、ハンドメイドアクセサリーを販売しています。”店長”と呼ばれる中学生の息子さんが一粒一粒厳選して仕入れている鉱物は見逃せません。 ボクノトリノス 問い合わせ/090-9229-3132 場所/愛知県瀬戸市見付町93 プリモピアーノB棟1F 営業時間/10:00~17:00 定休日/金曜日 駐車場/5台 カード・電子マネー/可 Instagram/https://www.instagram.com/boku.no.torinosu/ アクセス/名鉄「瀬戸市役所前駅」より車で約5分 ※価格はすべて税込み ※掲載内容は2021年9月時点の情報です ※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください。

「せと末広町商店街」を通り…

【11:30】ギャラリー「もゆ」

やってきたのはギャラリー「もゆ」。若い人も使いやすい、作家さんの素敵な器がたくさんそろいます。色とりどりの器は見ているだけで楽しい!

絵付けの体験もできるので、やりたい方は事前にチェック&予約して行ってみてくださいね。

ギャラリー もゆ

住所
愛知県瀬戸市朝日町48-1
Instagram
https://www.instagram.com/gallery_moyu/

【12:30】ランチ「庭禾」

お腹が空いたので車を10分ほど走らせ、オーガニック料理の「庭禾」へ。

静かな自然いっぱいのロケーションでいただいたのは、動物性の食材を使わない、旬の食材たっぷりのランチ。おいしい…!

あまりに居心地がよくて、つい長居してしまいました。

庭禾

住所
愛知県瀬戸市穴田町291
Instagram
https://www.instagram.com/niwaka_seto/

【14:00】焼き菓子店「BAKESHOP mitten」

そこからまた車で10分ほど。焼き菓子を販売している「BAKESHOP mitten」へ。

一緒に行った下村さんは、「ケリーではよく見るけど来るのは初めて…!」と嬉しそうでした。

気になる焼き菓子をいくつか、お土産に購入★

ケリーストアでも「BAKESHOP mitten」さんの商品を取り扱っていますので
現地にすぐ行けない人はオンラインでもお楽しみください~!

「BAKE SHOP & CAFE mitten × 眞窯」がケリーストアに登場!

BAKESHOP mitten

住所
愛知県瀬戸市中品野町330
Instagram
https://www.instagram.com/mitten.seto/

【14:30】プリン&喫茶「カスタードショップ ウオコー」

「尾張瀬戸駅」へ向かってまたまた車を走らせた、国道248号線沿い。いい感じにクセ強めの「カスタードショップ ウオコー」へ。

車を停めると、名物の店長さんが元気よく出てきて出迎えてくれました^^

ショーケースには、色々な味のかためプリンがずらり。テイクアウトできますが、せっかくなので店内でいただきました。素朴なプリンはやはり最高ですね。

カスタードショップ ウオコー

住所
愛知県瀬戸市五位塚町11-59

【15:15】 軽食「ほくほく小屋」

駅の近くまで戻ってきて、シメに訪れたのは「ほくほく小屋」。土日祝のみやっているお店。こちらも知らなかったー!

壺焼きイモがすごく甘くて、ほうじ茶とよく合いました^^

ほくほく小屋

住所
愛知県陶本町1-3-3
Instagram
https://www.instagram.com/hokuhoku_natsuki_/

たっくさん回りましたが、あっという間だった瀬戸の旅。

「ますきち」南さんのおすすめはまだまだあり、その人に合ったお店を紹介してくれるので、ぜひ実際に行って聞いてみてくださいね。

瀬戸では4月16日(土)、17日(日)、イベント「Land of Potteryー 瀬戸体感陶器市 ー」も開催します。

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Land of Potteryー 瀬戸体感陶器市 ー

Land of Potteryー 瀬戸体感陶器市 ー

瀬戸を拠点とする作家や窯元、陶磁器の原料・道具を作る企業、問屋などが集合。展示、ワークショップもあり、瀬戸焼の魅力を体感できます。 同日開催の「陶祖まつり」と巡るのもおすすめです。 Land of Potteryー 瀬戸体感陶器市 ー 場所 旧・瀬戸市立深川小学校 グラウンド  (愛知県瀬戸市宮脇町53) 日時 2022年4月16日(土)、17日(日) 10:00~17:00(雨天決行)  問い合わせ landofpottery@gmail.com 入場料 無料  駐車場 なし 公式Webサイト・SNS https://landofpottery.wixsite.com/seto/ ケリーストアに出店中の「瀬戸染付 眞窯」さんも出店されますので、ぜひ! 「瀬戸染付 眞窯」さんのオンライン販売もぜひ、チェックしてみてください♪ ▼ケリーストアでのオンラインで販売はコチラ ケリーストア「瀬戸染付 眞窯」 編集部が瀬戸を巡る、おでかけ編も日刊ケリーにて公開中! 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2022.04.12【瀬戸へおでかけ~前編~】リニューアルした宿・喫茶「ますきち」へhttps://dev.kelly-net.jp/enjoytoday/2022041200002458719.html 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2022.04.13【瀬戸へおでかけ~後編~】地元案内人おすすめカフェ・ショップetc...を巡るhttps://dev.kelly-net.jp/enjoytoday/2022041300002058871.html ※掲載内容は2022年3月時点の情報です。 ※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください。

お店、食べ物、人…地元ならではの素敵なものがあふれる瀬戸の旅。休日のおでかけにいかがでしょうか?

※掲載内容は2022年4月時点の情報です
※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。
公式サイト・SNSで事前にご確認ください。

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【瀬戸へおでかけ~後編~】地元案内人おすすめカフェ・ショップetc...を巡る

WRITER

Moeko Mizuno

Moeko Mizuno

岐阜県多治見市出身。お笑いと甘いものが好き。スイーツは食べるのも作るのも好きで、休日はお菓子作りに励む。実家が陶器屋を営み、器にこだわる一面も。

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